不妊

【二人の医師が解説】不妊治療における「子宮のお休み」について【さくらウィメンズクリニック広報室】

高度不妊治療で、卵子を採取した後に、病院内で保存か授精を行います。子宮内に戻すとなった際に、少し時間をおいてから、ということがあります。早く妊娠したいのに!と思われるかもしれませんが、休ませるには理由があるようです。どのようなことが考えられるか二人の医師が解説します。

さくらウィメンズクリニック(浦安市)が広報室チャンネルを開始しました。所属する二人の医師(新見正則と富坂美織)が、毎回さまざまなテーマで皆さんに不妊治療の知識と情報をお伝えしてまいります。さくらウィメンズクリニックのホームページ↓
https://sakura-urayasu.jp/

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